ツリクラ2・0

  • 2017.03.22 Wednesday
  • 13:36

 

 

 

2002年の

デビュ〜以来

おかげさまで

さまざまな出会い

恵まれたご縁を

いただき

 

また

伊豆半島という

海洋性の

気候に育まれ

偉大な樹木達にも

支えられ

 

何とか

ツリークライミングで

登っていただく

プロとして

 

頼まれ続けて

いられた

 

まだ

ほとんどの

人々が知らない

小さなカテゴリー

 

その関わりは

よろこばれることが

生命線

 

樹木と

触れ合いたい

人々のために

 

樹の上で

夢が見てみたい

家族のために

 

どこまで行けるのか

 

樹木と森と人々と

 

コミュニケーションの

良きツール

 

異業種との

交流

 

 

ツリクラ2・0

 

 

 

 

 

 

☆樹上朝活スタート☆

 

 

 

4/8(sat)

4/15(sat)

4/22(sat)

4/29(sat)

5/27(sat)

 

 

 

松田さん

篠田さん

垣本さん

 

若手メンバーに

インスパイアされ

 

 

 

 

☆星野リゾート

リゾナーレ熱海☆

空中基地くすくすにて

 

 

 

 

※宿泊者限定

お申し込みは

リゾナーレ熱海まで

 

 

 

 

 

今日もドレミファ空に来てくれてありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インナージョイ

  • 2017.03.18 Saturday
  • 18:49

 

 

 

できなかったことが

できるよろこび

 

出会えたことが

素直に

嬉しくて

 

完璧な

プログラミングに

 

突き動かされ

 

その目で

その手で

その指で

 

ころびながらも

前に

駆け出した

瞬間

 

お母さんと

はじめて

叫んだ

遠い日も

 

どれほど

あなたの存在が

周囲を

 

感動させたのか

 

ふつふつと

こみ上げる

 

魂のモード

 

インナージョイ

 

 

 

 

 

今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕が登った木

  • 2017.03.04 Saturday
  • 13:41

 

 

                                               

 

 

 

楽しかったと

言ってもらうこと

 

もう一度

やりたいと

 

笑顔に

なってもらうこと

 

わずかな

時間で

 

その魅力を

上手に

伝えることが

できただろうか

 

お父さん

お母さん

 

もうすぐ

いなくなってしまう

 

おじいちゃん

おばあちゃんの

 

いる目の前で

 

 

僕が登った木

                                        

 

 

 

 

今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

遥かな海

  • 2017.02.25 Saturday
  • 10:16

 

 

 

ひらひらと

淡い花びらみたいに

これからどこへ

向かおうというのか

 

誰もが気になる

自分ごとの未来。

 

良い出会いばかり

とは限らず

ピンチと

思える事も程よく

 

人生脚本には

散りばめられてくる

 

今の状況は

それなりに

起こるべくして

起きている

 

自分なりに

意味を持たせ

ブート(起動)しないと

個に分かれた理由に

気づけない

 

ここへ来て

情報クラウドが

氷の粒のような

常識をことごとく

 

溶かし始めた

 

世界中たくさんの

苦悩や歓びが

雨水となって

 

集まってくる

 

私達も

自らの小さな支流を

流れにまかせ

向かわせることになる

 

リアルもバーチャルも

遥かな海をめざす

 

皆で合流する旅

 

 

 

 

 

今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンテクスト

  • 2017.02.21 Tuesday
  • 12:55

                                              

 

 

 

一気に

駆け上る

必要が

なくなってゆく。

 

その代わり

本質と

思えるところに

 

ちゃんと

突き刺さらないと

 

巨大空母でさえ

沈められてしまう

 

ありきたりだが

仕事も

お金も

 

家族や

使える時間も

 

このカラダに

閉じ込められた

不自由な

ワタシ達(意識)が

 

これまで通りを

許さない

 

幸せのループ

 

そして

輪のバランス

 

人々の

電圧の高まり

 

やさしくなれる

ゾーンの浮上

 

革命が

起きている

海の向こうで

若者達は

もう騙せない

 

現在地を

軽々越えてしまう

者達

 

 

嘘と騙しと

脅かしで

都合よく

描かれた

 

陽炎(かげろう)のような

人類史

 

 

新たな覚悟

私達自身にも

求められている

 

真実とは

遠いところの

 

不都合な

コンテクスト

 

 

 

 

 

 

 

 

                                   今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どの星もどのヒトも

  • 2017.02.09 Thursday
  • 10:19

 

 

 

 

この広い

空の向こう

 

宇宙は

いったい何を

望んでいるのか

 

暗黒と

静寂の中で

 

熱・氷

チリ・ガスを充満させた

ディスク状の銀河

 

構造上

違うモノ同士の

気の遠くなるような

組み合わせが

 

マジックの素

 

そこから

誕生させられた

ミクロな

生命

 

どんなに小さくとも

位置と距離

 

近づくときも

遠ざかるときも

 

影響を

与え会わないと

 

未知の進化には

ソグワナイ

 

渦巻く

混乱

 

激しい

衝突

 

足りないものを

集め

 

不要なものを

解き放つ

 

オートパイロット

 

約束どおり

円の軌道を

正確に保ち

 

永い旅に

次々と

送りだされている

 

どの星もどのヒトも

 

 

 

 

 

 

今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シンデレラのあと

  • 2017.01.31 Tuesday
  • 11:42

 

 

 

 

ほんとは

こうなったら

いいんだけど

どうして

そうならないんだろう

 

じつは子供から

大人まで

ほぼ全員が

そう考えている。

 

靴に合った

ワタシより

ワタシの方に

ぴったりの靴

 

それは

ほど遠く

学びも

働き方も

生き様も

 

サクセスストーリーは

靴に合わせてこそ

 

こころにできた

靴ズレは

黙っていれば

よかった

 

しかし

その苦しさは

おかしさに変わり

ひとびとの

共感に変わり

それを

解決しないなら

学校も

企業も

国も

そっぽを向かれる

 

そういう

時代のテストが

はじまろうとしている

 

時はすでに

約束の12時を

回った

 

シンデレラのあと

 

私達のこころが

裸足に

近い感覚で

 

 

 

 

 

今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャック

  • 2017.01.25 Wednesday
  • 11:09

 

 

 

ここ一番

動かなければ

いけないとき

 

ワタシには

恐怖である。

 

かつて

会社に辞表を

出した日も

 

プロポーズに

向かった

雪の日の道も

 

悩みに

悩みむが

 

その一歩を

踏みだしたことすら

正確に

思い出せない

 

今のままの

居心地の良さと

 

リスクを承知で

飛び降りる

反対の決断

 

考えても

応えは出ない

 

しかし

このタイミングで

やらなければ

 

一生後悔すると

 

そう思えたのなら

 

自分を

ジャックしてでも

行くべきときだろう

 

避けて通りたい

局面

 

向き合いたくない

不安定さに

 

踏み込んだとき

 

私達は

なぜか

 

必死で

ジャンプする

 

 

 

 

今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017キッズツリークライミング早春

  • 2017.01.12 Thursday
  • 11:50

 

 

 

 

あらためて

私達の暮らす

細長い列島は

 

水と森の大国

 

飛行機から

見下ろせば

それはまるで

横たわる

黄緑色の竜のよう

 

そこに暮らした

人々は

身近な森や樹木を

季節ごとに

いつも身近に

当たり前に

感じた。

 

生まれたばかりの

赤ちゃんの顔を

のぞき込んだ

時も

 

娘が

嫁ぐ日の

一番長い日に

こぼしていた涙にも

 

いつも黙って

ヒトの歴史を

そっと眺めて

 

昔の

旅人も

現代に生きる

私たちも

 

懐かしく

愛おしく

 

そのままで

残しておきたいと

 

できることは

それくらいだろうし

 

樹や森とヒトと

 

結ばれる

淡い続き

 

 

 

 

 

★2017

キッズツリークライミングかなり早春

一般公募

 

 

2/4(sat)5(sun)

駿河東海道おんばく

駿府城公園にて

 

 

 

3/12(sun)

三島市ARUKU

ウオーキング/ジョイント

楽寿園にて

 

 

 

3/19(sun)26(sun)

伊豆高原さくら祭にて

 

 

 

 

しず旅のプラットホームは

昨年で終了いたしました。

 

 

 

ご家族での森遊び

リクエストは

 

引き続き

 

 

 

 

木登りキャプテンまるやま直通

090−6361−4581

manmaruten@room.ocn.ne.jp

 

 

 

 

 

今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

変わり続けられるチカラ

  • 2017.01.09 Monday
  • 12:09

 

 

 

 

目の前で

起こる

一度きりのライフイベントを

私達は何度

創りかえることが

出来るだろうか

 

デジタルスピードの

度合いは

これまでを遥かに

上回る

 

身につけたはずの

スキルや

知識の類も

 

その波に

洗い流される

 

一度

身につけて

おきさえすればの

保険や

神話に

ピリオドが

打たれる

 

生涯を通じ

ワタシを何度も

創りかえる

フェーズに

皆が漂う

 

ゼロにもどり

チューニングし直し

頼りとするモノ・コト・ヒトも

変え続けないと

いけないかもしれない

 

映し出す世界の

変わりよう

 

自在に

柔軟に

 

生きるスベを

 

子供達は

必要とする

 

何やら

慌しいが

 

暗記力

論理力重視の

ガラパゴス

封印される

 

人工知能と

サピエンス(人類)が

共に描く

 

未来模様

 

子供達が

変わり続けられる

チカラへ

 

 

 

 

 

イスラエルの歴史学者

ユバル・ノラ・ハラリ

『サピエンス全史』参考

 

 

 

 

 

 

今日も『ドレミファ空に』来てくれて

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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